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交通部長に北川氏 県警人事、新任警視正は4人

 県警(黒木慶英本部長)は15日、地元採用組の最高階級にあたる警視正の人事異動を発表し、同日付で発令した。 交通部長に警務部参事官兼首席監察官の北川秀行氏(59)が就任した。 新任警視正は4人で、生活安全部長に浦添署長の波平明氏(59)、那覇署長に警務部参事官兼警務課長事務取扱の西盛能央氏(59)、沖縄署長に留任の石新政英氏(57)、警務部参事官兼首席監察官に生活安全部参事官兼生活安全企画課長事務取扱の比嘉善雄氏(56)が就いた。 退職は警務部付の仲宗根孝氏(60)、生活安全部長の山入端辰次氏(60)、交通部長の當銘健徳氏(60)、那覇署長の当真嗣邦氏(60)。

一度は必ず乗ってみたい!世界最古のモノレール「ヴッパータール空中鉄道」

写真拡大ドイツのヴェストファーレン州ヴッパータールで運行されている“世界最古のモノレール”が、海外のインターネットサイトで紹介されて注目を集めている。1898年に着工、1901年に開通したこのモノレールは「ヴッパータール空中鉄道」と呼ばれるもので、その名の通りレールの下に車体が位置する懸垂式。まるで遊園地のゴンドラのような印象で、見ているだけでワクワクする。総距離は13・3キロ、オバーバーメンからフォルヴィンケルまでの全20駅に停車する。総距離の3分の2はヴッパー川上空を走行するが、これはヴッパータールが山間の工業都市のため、レールを設置する土地を確保できなかったことが原因だとされている。約110年の時間を経た現在も“世界最古のモノレール”は乗客を乗せてヴッパータール市街を走っており、世界で最も安全な乗り物としての呼び声が高い。“市民の足”として活躍していることはもちろんだが観光客からの人気も高く、1年間の利用者は2万5000人に達するほど。ドイツ旅行に出かけた際は、ついでに空中散歩を楽しんでみるのもいいかもしれない。■参考リンクWuppertaler Schwebebahnこのニュースの元記事を読む■関連記事【ドイツ通信】ドイツのバレンタインデーで気を付けること4つ【ドイツ通信】ドイツの飲酒運転の罰則は日本より0.02%優しい【ドイツ通信】高速道路に自転車も入れちゃうドイツ!【ドイツ通信】ドイツでは無料でオペラを観ることができる【ドイツ通信】フランクフルトの駅前ってどうなの?

こすると消えるボールペン、三菱鉛筆はキャップで消す「ユニボールファントム」

"三菱鉛筆は、書いた文字をキャップでこすることで消せるゲルインクボールペン「ユニボールファントム」を発売する。全8色"  三菱鉛筆は、書いた文字や線の色が一定の温度になると消える特殊なインクを採用した0.5ミリボールペン「uni-ball FANTHOM(ユニボールファントム)」を3月23日に発売する。ブラック、レッド、ブルー、ピンク、オレンジ、グリーン、スカイブルー、バイオレットの8色を用意する。価格は210円。 ユニボールファントムの特徴は、何といってもキャップでこするだけで書いた文字が消えること。キャップを軸の後ろに挿したまま、ボールペンをひっくり返してこするだけで色が消えるため、両手を使う必要がない。キャップの先端でこすれば細かい部分が、側面でこすれば広い範囲を消すことができる。 パイロットのフリクションボールと同様の製品で、三菱鉛筆によると「国内ボールペン市場において消せるボールペンの売り上げは拡大している」という。なお、消える仕組みもフリクションボールと同様に温度変化による化学変化を利用したもの。温度によって色が消えるため、消しくずがほとんどでないという。文字を消した場所に、再び文字を書き直すことも可能だ。 三菱鉛筆によると、「社会人を中心に、幅広い層を対象として『手帳に書き込んだ予定の変更』や『ノートを取る際の書き間違いの訂正』などの用途」を想定しているという。【岡田大助】■関連記事ボールペンを“ゴシゴシ消す”――摩擦熱で透明になる特殊インク採用愛用するボールペン、10代は三菱、60代はゼブラ三菱鉛筆、無重力でも書けるボールペンにエコタイプ三菱鉛筆の「ジェットストリーム」にマルチペン、リフィルを新開発単に「塗る」だけでは脳は活性化しない──三菱鉛筆が川島教授と検証

<チリ地震>大津波警報で45%避難 岩手、宮城沿岸

 南米チリの大地震で大津波警報が出た岩手、宮城両県の沿岸部に住む人の45%が何らかの避難行動をとっていたことが、静岡大准教授の調査で分かった。総務省消防庁などの調査では、両県の住民のうち避難所に避難したのは岩手で12.2%、宮城では6.5%にとどまったが、避難所以外に逃げた人が多かったという。

美人すぎる市議や進次郎も参加 政治家60人のブログサイト開設(産経新聞)

 サイバーエージェント(東京都渋谷区)は1日、国会議員50人を含む政治家60人のブログを閲覧できるサイト「Ameba政治家ブログ」を開設した。“美人すぎる市議”として知られる青森県八戸市の藤川優里市議や、小泉進次郎衆院議員ら人気政治家も参加、アクセス上位にランクインしている。

 【フォト】若返りアピール 美男美女が揃い踏み

 サイトは、同社のブログサービス「Ameba」を今まで利用していた政治家10人に加え、新たに50人の参加を呼びかけたもの。現在、ネットでの選挙運動解禁をめぐる議論が高まっているが、同社では公職選挙法改正が実現した場合、政治家からの情報発信や、有権者との交流に使えるサイトを目指すという。

 リアルタイムに書き込みができるミニブログサービス「Amebaなう」の利用も促進。さらに、国会議員の参加を呼びかける説明会を7、8日、東京・永田町の参院議員会館で開催する。

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4人組強盗、1人確保=東京・兜町の会社

 16日午前11時50分ごろ、東京都中央区日本橋兜町のビル3階にあるカード決済事務代行会社に4人組の男が押し入り、モデルガンのようなものを見せて「金を出せ」と脅迫した。男性従業員が抵抗し、男1人を取り押さえた。 3人は従業員の携帯電話2台を奪って逃走。警視庁中央署は強盗事件とみて、逃げた男の行方を追っている。 

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